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【なぞり書き本】古典文学を学びながら字が上達できる方法

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仕事も引退し時間にゆとりもできたし趣味の1つも増やしたい・・

その前に字がキレイに書けるようになりたいなあ

私ももっと上手になりたいわ。一緒にできないかしら

完

私も同じ事を思い描いていました。そして只今チャレンジまっただ中です

こんにちは

あなたは「もうちょっと字がうまくなりたいなあ」と悩んでいませんか

私もそうです。前々から字が上手になりたいなあと思っていました

還暦過ぎて時間にもゆとりができて、練習するなら今でしょうという境地です

字がうまくなった自分を想像してゆっくりチャレンジしてみませんか

それでは詳しくお伝えします

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なぞり本「えんぴつで奥の細道」で字がキレイになる

字がうまくなりたいのヤマヤマなんですが、どうやったらいいの?何で練習したらいいいの?となっていると、ミキさんからこれがいいよと言って薦められたのが

「えんぴつで奥の細道」です。なぞり本です

最初は本に文字を書き入れるのに抵抗がありました

最初は本に文字を書き入れるのに少し抵抗がありました

でなぞり本は、そういう本だと自分にいい聞かせました

なぞり本。私は初めて耳にした言葉でした

上の写真でおわかりになるでしょうか

本そのものは縦型ですが、開くと横型になっています

使い方です

・文字の濃いところと文字の薄いところが交互に続いています

・文字の濃いところが奥の細道の詩になります

  じっくり奥の細道を味わって下さい

・文字の薄いところが「なぞる」ところです

  その前の詩が薄い文字で印字されています。そこをえんぴつでなどって書き込んで行って

  練習するというものです

濃い色で印刷されている詩の方です

薄い詩も方です。ここをなぞります

ページは200ページ以上あります

大体松尾芭蕉の詩の印刷されたページとなぞる部分が半分半分ですね

なので本の厚みは1cmくらいありますね

紙も丈夫そうで、何度も練習できる感じです

実は、既にミキさんが使っていた物を、消しゴムで消してから私が使うようになりました

消しゴミで消しても十分使用に耐えられますよ

奥の細道の他にも種類があります。好きな物を選べます

私達が使っているのは奥の細道ですがなぞり本は、他にも種類があるようです

いくつかご紹介します

えんぴつで枕草子

えんぴつで百人一首

えんぴつで徒然草

出版社の紹介文のご紹介

出版社はポプラ社です

著者は大迫閑歩(オオサコカンポ)さんです

監修 伊藤洋さんです

なぞり本シリーズで累計150万部も発売されています

ポプラ社の「えんぴつで奥の細道」紹介文を記載します

 ひと文字、ひと文字、少しずつ。

 芭蕉のことばを書き写してみませんか。

 出会いと別れ、そして名句の数々。

 文字を丁寧になぞることで、あなた自身の旅が始まります。

 シリーズ累計150万部のなぞり本、もっとも人気を集めた「えんぴつで奥の細道」が

 より書きやすい体裁、お求めやすい定価になって登場!

 古典の勉強に、きれいな文字を書きたいあなたに、毎日続ける楽しさをぜひ味わってください

ポプラ社ホームページより

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まとめ

いかがだったでしょうか

えんぴつで奥の細道を使って松尾芭蕉の歩いた道をたどりながら字の上達を思い描きませんか

約200ページですから、半分書き込むとして1日1ページの練習で約4ヶ月後に一通り達成できます

早く上達したいですね

その他の暮しを支える品はこちらにまとめています

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